夕食 Gabrieleの知人がこのオステリアで働いていて、彼はバルセロナの寿司バーで働いていたらしく、日本語の話しで盛り上がりました。気分を良くしたのか、ジンのようなお酒をショットグラスで2杯出してくれて、食前酒というよりは飲んで帰るというような感じでした。氷点下の寒さでしたが、おかげで身体は温まりました。お昼に食べたピッツァがまだお腹に残っていたので、マンマCarlaがお米とヒヨコ豆入りの野菜スープを用意してくれたので、パルミジャーノチーズをかけて頂きました。優しい味わいですっとお腹に収まりました。
